【閲覧注意】本当にあったUber Eats配達員の怖い話

廃墟お金

どーも、お茶漬け野郎です。 元介護福祉士で現在はプログラマーをしています。 このブログでは、介護の話や副業、プログラミングの話をしています。

私が体験した怖い話

taco師匠
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どーも、タコ川淳二です。

taco師匠
taco師匠

これは実際に私が体験した話なんですけどね。

taco師匠
taco師匠

これ話して大丈夫かなー?もし、後悔しても私は責任取りませんからね。

ちょうど、夏の終わりぐらいでしたかね。

少し涼しくなって、いかにも配達日和だなっていうそんな心地のいい朝ですよ。

いつものようにUberの配達に出かけたんですよ。

でもね。なんか変なんですよ。

私、感は鋭いほうでしてね。

嫌な予感というのは大概当たるんです。

なんか、嫌だなー。

なんか変だなー。と思いながら公園で待機してるとね。

ふと、横に目をやるとママチャリに乗った配達員がゆーっくり、ゆーっくりと走っているんですよ。

やだなー、なんか変だなー、なんか渋いなー。

そう、感じながら配達を続けていたんですよね。

お店に商品を受け取りに行って他の配達員に挨拶をしてもね、声が帰ってこないんですよね。

みんな、魂が抜かれてしまったような、死んだ魚のような目をしてしているんです。

やだなー、なんかおかしいなー、なんか渋いなー。

やっぱり、嫌な予感っていうのは当たるんですよね。

配達を終えて家に帰ってきたんですよね。

いつもなら、すごい疲れているんですけどね。

その日はなぜか不思議と足取りは軽いんですよ。

ただね、なんだか心が渇いたような、そんな変な気分なんですね。

部屋の中に入って、椅子に座ってね。

スマホを見ようとしたらね。

後ろから誰かに見られているような気がしたんですよね。

誰だ!!と思って振り返っても誰もいない。

おかしいな?とは思いながらも、目線をスマホに移したら。

画面にこんなものが映っていたんですよ。

ubereats時給370円

時給 370円!!

みなさんもUberの配達をする時はくれぐれも気をつけてくださいね。

   僕がUBER EATS(ウーバーイーツ)で稼げるようになった秘訣をこっそり教えちゃいます!

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